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星に手が届く体験って。。!!

アーキペラゴの取り組みで、芸術士さんと写真家の2名が保育園に来て子ども達と一緒に過ごしています。

 「山田さんいつくるん?」

「豆ちゃん、きてくれるんかんな~」

子ども達にとっては身近な存在です。

 

おふたりに「どうしてその仕事につかれたのですか?」とお尋ねしたところ、

 「そんな(失礼!)職業になれる、なるとは思わなかったけど、身近に画家(写真家)の人を見る機会に恵まれてから、夢が身近になりましたね・・」と言われました。

 

遠足に行くときにバスを運転してくれる友達のパパを見るじゅんちゃんの目は星をみるようです。稲刈りを教えてくださる近田さん。畑でいろんなことを教えて下さる友達のおばあちゃん・・サッカーの選手・・お母さん・・子ども達はいろんな姿にあこがれてほしいですね。